
包茎のちんこで悩んでる方は
あなたはどれ!?
ご存知ですか?包茎ちんこにはいくつかの種類があることを。
包茎ちんこは、もっとも一般的な「仮性包茎」から、「カントン包茎」、「真性包茎」と3種類あるのです。それぞれにデメリットがあり、どれも治療が必要なのです。
自分がどのタイプの包茎にあたるのか、まずはそれを知るところからはじめましょう。
そして、包茎の治療は、迷わず船橋・札幌中央クリニックで受けましょう!



まったく剥けないひとは…?

ちんこを剥こうと思ってもまったく剥けない人…。
それは真性包茎です!
真性包茎は亀頭先端部の包皮が狭すぎて、まったく剥けない状態を言います。
この真性包茎のデメリットは、勃起や性交渉時の支障だけでなく、ひどいときには排尿にも支障が伴う場合があり、長年放置しておくと亀頭と包皮の内側がくっついてしまう恐れもあるという点です。
真性包茎は病的な状態ですので、一刻も早い、医師による治療が必要です。
真性包茎の方はすぐ船橋・札幌中央クリニックまでご相談ください。
カントン包茎って何?

ちんこは剥けることは剥けるが、何かきつい感じがする人…。
それはカントン包茎の可能性があります!
カントン包茎は、真性包茎と同じく、亀頭先端部の包皮が狭いが、無理をすれば亀頭は露出できるという状態を指します。真性包茎と違う点は、剥こうと思えば剥けるところです。
しかし、無理にむくと締めつけられて逆に元に戻らず、腫れてしまって痛みを伴うことがあります。その結果勃起や性交渉に支障が伴う危険性がありますので、これも早急に治療したほうが良いでしょう。
剥こうと思えば剥けるけど普段はかぶっている人は…

ちんこを剥こうと思えばすんなり剥けるけど、普段はかぶっている人…。
それは仮性包茎です!
実は日本人男性に最も多いのが、勃起すると皮が剥けて亀頭が露出するか、容易に亀頭を露出できるという状態を指す、この仮性包茎なのです。
仮性包茎は勃起には全く支障はなく、性行為も行えますので、治療せずにほおっておく人が多くいらっしゃいます。
しかし、普段亀頭が包皮で覆われてしまっているために衛生面で不潔で刺激に弱くなり、セックス時には早漏のお悩みがあったり、ちょっとしたことで炎症を起こしたり、敏感なために性病にかかりやすかったりという多くのデメリットがあるのです。
女性の中には仮性包茎に関し不潔というイメージを持っている方もいらっしゃいます。この機会に、仮性包茎もしっかり治療しておきましょう。








